M1 Macbook Air 13インチに合うディスプレイ保護フィルム
光沢タイプとアンチグレアタイプ あなたならどっちを買いますか?
[結論] これからはアンチグレアタイプを使っていきます。
筆者がMacbook Airを購入して、初めに購入した保護フィルムがこちら

高精細のディスプレイが売りのMacbookの強みを活かす意味で光沢タイプの保護フィルムを選んだ訳なんですが,見ての通りかなり画面に映り込みます。
この保護フィルムの光沢の感じは、純正のディスプレイとほぼ同じ感じです。
良い意味でこの保護フィルムは何も貼ってないような感じですね。
ただ、昼間に窓際で作業したり、白っぽい洋服、白い壁などの背景が特に映り込みやすいですね。
筆者が購入したアンチグレアタイプの保護フィルムはこちら

こんな感じの包装です。
外側は少し擦れた感じがありましたけど、中身は全く問題なかったです。
こういった価格帯の商品は、中国製のものが多くこの製品も中国製とありましたが包装の裏には日本の会社の名前と住所がありました。
説明書も日本語だったり、説明の動画もわかりやすいので、安心して購入できると思いました。
スマホ用も販売しているようですね。
内容物はこんな感じ

・保護フィルム
・クリーニングクロス
・クリーニングシート ドライ
・クリーニングシート ウェット
・ホコリ除去用粘着シート
・取扱説明書 日本語
わかりやすい動画だったのでご紹介します。
実際に貼ってみたらこんな感じ
一般的なノートパソコンと同等の写り込み具合です。
何も貼っていない時と比べると若干輝度を高くしたほうが見やすいと感じました。
でも、極端に白っぽくなったり、色の滲みが気になるってほどではありませんでした。
筆者の使用環境では映り込みをほとんど感じなくなり、かなり快適になりました。
まとめ
・純正のディスプレイの映り込みが気にならない方
・作業環境が暗めで映り込みが少ない方
・ディスプレイの色味に強いこだわりがある方
・純正のディスプレイの写り込みが気になる方
・自然光が入る部屋、カフェなど明るい環境で作業する方
・初めてMacbookを使用する方(他社ではアンチグレア加工されたディスプレイが多い)